こんにちは!!

Wurly's! スタッフの「ヤナギダ」と申します。

これからこのブログを通して、お店の様子や商品の紹介などをしていきたいと思います。
よろしくお願いします!

今日は日差しもさわやかな一日でした!
そんな中、本日は金属パーツのクリーニングを行いました。

エレクトリックピアノにとって金属パーツは
漆黒のボディーにキラめき、ピアノの表情を決めてしまう大切なもの
大切に磨き上げたいものです。

…といっても作業はいたってシンプルなもので、

金属パーツのねじをはずして、

市販の金属磨きで丁寧に磨いていくだけです。

これだけで金属のくすみがきれいさっぱり落ちます。

Before/After はこちら↓

Before
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After
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違いは一目瞭然。
刻んできた歴史を感じさせながらも、これだけ輝いてくれるものです。

店内のヴィンテージピアノはすべて、このように磨き上げられています。
このように一つ一つのパーツにも歴史を感じながら、
日々クリーニングを行っているのです!





しかし、歴史を刻んてきたピアノたちの中の一角に
異彩を放つコーナーがあります!
それが

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Vintage Vibe(ヴィンテージ ヴァイヴ) !!

前回も少しだけご紹介しましたが、こちらがなんと
日本初上陸!!

長年にわたってヴィンテージピアノの修理とレストア業を行ってきた工房「Vintage Vibe」が
その技術と情熱を注ぎ込んで作り上げた、まさに珠玉の一台。

内部機構や可愛らしいルックスももちろんなのですが、

驚くべきはその製造工程


こちらのピアノを製造できるのは、世界でもこの工房にいる6人だけなのです。

この6人の職人たちが、
外注することなく、すべて自らの手で作り上げている
完全ハンドメイドだから驚きですよね。
世界の生産をこの6人で支えている…貴重な一台なのです!


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さて、どんな音がするのか…どんな鍵盤タッチが出迎えてくれるのか…
気になるところかと思いますが、




そのあたりに関しては、また次回にゆっくりと語っていきたいと思います。



気になって待ちきれないという方は
この週末にぜひWurly's!に遊びに来てください!
本物の音を体感しましょう。

皆様のご来店を心からお待ちしております。


(ヤナギダ)


 

みなさん、こんにちは!!


遂に、遂にオープンしました、ヴィンテージエレクトリックピアノの専門店!!



その名も

 Miyaji Electric Piano Garage Wurly's!



皆様、お気軽に
Wurly’s」(ウーリーズ)とお呼びください。

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店内はRhodes(ローズ)Wurlitzer(ウーリッツァー)をはじめとした充実のラインナップ。





まずはこちら!!

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Rhodes
(ローズ)です!!



こちらはラインナップのほんの一部ではありますが、一度鍵盤を叩けば豊かな音圧と独特のうねりを持った、あのRhodesサウンドがあなたを包み込んでくれます。




さらにこちら!!


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こちらがWurlitzer(ウーリッツァー)!!

この愛らしいフォルムがたまらない!! という方も多いのではないでしょうか。



スピーカーから流れてくるのは、歪みながらも心地よい、あのウーリーサウンド。



広がる世界観に魅了されること間違いありません!!







そしてこちら!!


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今年、アメリカのNAMM SHOWでも話題の的だったあの機種が日本初上陸!!



その名も

Vintage Vibe

(ヴィンテージ ヴァイブ)
!!



Wurlitzer
(ウーリッツァー)
を彷彿とさせる可愛らしいルックスながら、
内部はRhodes(ローズ)そのもの。



お互いの機種の特徴を合わせ持った、まさに次世代型エレクトリックピアノ!!



ぜひその音色を直に体感してほしい、魅惑の一台です。






本日ご紹介したのは、店内のラインナップのほんの一部です。


これから少しずつこのブログを通じて皆様にもご紹介していきたいと思います。




そして、ぜひお店にも遊びに来ていただき、

ヴィンテージピアノの生の音色

皆様に体感していただきたいです。



時代を彩ってきたあの名機たちが、今か今かと皆様をお待ちしております!!


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